〜 まず、ほとんどがマイルで勝っているか、1800M以上の距離で連対実績を持っています。今年は、これに引っかかる馬が多いのです。1800M以上で連対実績のあるのはシケルツィにリシャール、そして、ディープエアーの3頭だけだし、マイル未勝利が7頭もいる状況です。マイルさえ勝っていれば、一応OKなんですが、、、
ステップレースレース別に見ると、トライアルのニュージーランドTS組は、連対しているか、負けていても、その前にオープンクラスのマイル以上の距離で勝ち鞍があります(例外はあの大穴グラスエイコウオーだけ)。今年は、全部が×で、結局、1−2着だけしか残らない。
今年はやたらと多い皐月賞組は、あまり成績のよいステップではありません。一応、皐月賞前に重賞クラスの勝ち鞍(OP勝ちは最低)があれば、通用する可能性はあります。しかし、リシャール以外は、負けすぎの気もします。その他のオープンや条件戦は勝っていることが必要なだけでなく、底を見せていないことが重要です。今年のこのステップ組は、まず通用しないでしょう。
残っているのは、3頭だけ、、、スケルツィ、リシャール、ファイングレイン、、、
この3頭で決まるのでしょうかね。
復活させてみたいと思います。苦しいときのサンデー頼りで、ダイヤモンドヘッドと、苦しいときの武豊頼りで、ロジックの2頭です。買い目は、スケルツィとリシャールの1−2着付け、ファイングレインの2−3着付け。復活の2頭は3着ですね。
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| 3連単 |
(10点) |
1着 |
2着 |
3着 |
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1 |
1 |
2 |
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18 |
2 |
6 |
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18 |
10 |
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